(独)日本学術振興会
マイクロビームアナリシス第141委員会

解散経緯および今後の活動について

学振141委員会は9期46年にわたる活動を終え、新たに学振R026委員会および日本表面真空学会マイクロビームアナリシス技術部会に分かれて、その活動を継承していくこととなりました。 141 委員会の皆様には十分な説明をできないまま新組織の設立ということになりましたので、以下の添付ファイルにて、これまでの経緯を説明させていただきますとともに、今後ともR026委員会ならびに技術部会の活動に積極的にご参加いただきますようお願い申し上げます。

資料1: 解散の経緯および今後の活動について (pdf, 395.2 KB)
資料2: 解散の経緯に関わる参考資料 (zip, 5.5 MB)
日本学術振興会マイクロビームアナリシス第141委員会