(独)日本学術振興会
マイクロビームアナリシス第141委員会
学振141委員会は9期46年間にわたって、日本でのマイクロビームアナリシスに関わる研究・開発の中核として活動してまいりましたが、2019年度末をもって、その役目を終えることとなりました。 今後は学振R026委員会および表面真空学会マイクロビームアナリシス技術部会として、新たな活動を進めてまいります。
長きにわたる産官学の多くの皆様のご尽力に感謝致しますと共に、引き続き、新委員会および新技術部会へのご支援、ご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。

公開アナウンス一覧

[2020-07-03] 141委員会解散とR026新委員会およびマイクロビームアナリシス技術部会設立の経緯について
上記の通り、学振141委員会は2019年度末をもって活動を終了しました。詳細な経緯および今後の活動については、
解散経緯および今後の活動についてをご覧ください。
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