(独)日本学術振興会
マイクロビームアナリシス第141委員会
学振141委員会は9期46年間にわたって、日本でのマイクロビームアナリシスに関わる研究・開発の中核として活動してまいりましたが、2019年度末をもって、その役目を終えることとなりました。 今後は学振R026委員会および表面真空学会マイクロビームアナリシス技術部会として、新たな活動を進めてまいります。
長きにわたる産官学の多くの皆様のご尽力に感謝致しますと共に、引き続き、新委員会および新技術部会へのご支援、ご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。

定例研究会

141委員会では、原則として年4回の定例研究会を開催しています。 定例研究会は、当委員会委員と共催団体関係者のみが参加可能です。 例外として、2年に一度開催しているALC国際シンポジウムは、委員以外でも参加可能です。

最近の定例研究会プログラム

第175回研究会 2019/2, 堀場製作所 (pdf, 555.8 KB)
第174回研究会 2018/12, 名大 (pdf, 408.8 KB)
第173回研究会 2018/9, 島津製作所 (pdf, 462.8 KB)
第172回研究会 2018/5, 東北大多元研 (pdf, 619.7 KB)
第171回研究会 2018/2, 東京理科大 (pdf, 496.8 KB)
第170回研究会 2017/12, カウアイ島, ALC'17 (pdf, 348.7 KB)
第169回研究会 2017/8, 豊田中研 (pdf, 402.7 KB)
第168回研究会 2017/6, 阪大 (pdf, 532.4 KB)
【過去の定例研究会プログラム】
日本学術振興会マイクロビームアナリシス第141委員会